●tulipメーリングリスト投稿内容●

投稿時刻 2018/07/12 10:13:28
お名前 朝日新聞社・岡野
タイトル 〈若干余裕あります〉朝日教育セミナー2018「どう変わる、どう備える。大学入試改革と社会で求められる力」のご案内
本文 tulipメーリングリストの皆様
(お席に若干の余裕がございますので再送させていただきます。
ご都合の良い方はこの機会にご参加ください。)

変わる大学入試に備えて新聞活用について考える「朝日教育セミナー2018」を開催します。
対象は高校、中高一貫校の教職員の方々です。
7月24日(火曜日)に朝日新聞名古屋本社にて無料ご招待。
※申込〆切を7月17日(火曜日)までに延長しました。


◆下記のリンク先のページから必要事項をご記入のうえお申込みください。
http://manabu.asahi.com/news/seminar20170724.html?ref=710t


【概要】
==============================
グローバル化とAIの発展を見据えた教育改革が進むなか、日本語の読解力の重要性が改めて指摘されています。
大学入試においても、新しい学力観に沿いつつ、問題文を読みこなし、出題意図を理解する力が求められていくと想定されます。

本セミナーでは変わる大学入試に対応し、
社会で活躍する能力を育むための新聞活用法をご紹介します。

前半は、テレビ朝日「報道ステーション」でコメンテーターを務めた朝日新聞社教育コーディネーターの一色清が、
今後の社会で求められる力と高校生の学びについて考察します。

後半は、愛知みずほ大学や系列の瑞穂高校で新聞を使った教材を積極的に授業で活用されている、
樫内久義先生に同校での取り組み事例をご紹介いただきます。

最後に、30以上の大学で採用実績があり、
2019年度からは高校向け特別プランがスタートする配信型ワークシート教材
「朝日新聞 時事ワークシート」を題材に、新聞記事を教材にするポイントを編集責任者から解説いたします。
==============================

◆日時 2018年7月24日(火) 13:00-15:00 (受付12:30~)
◆場所 朝日新聞名古屋本社 (名古屋市中区栄1-3-3)
◆主催 朝日新聞社 ◆共催 中日書房

◆参加費 無料
◆申込締切 7月17日(火)
※応募者多数の場合は抽選となります。

〔プログラム〕
1.基調講演:「AI時代を生き抜くための高校生の学び」
/朝日新聞社 教育コーディネーター 一色 清

2.事例紹介:「汎用的能力の育成を見据えて~『時事ワークシート』の活用」
/愛知みずほ大学瑞穂高等学校 広報部部長 樫内 久義 先生

3.解説:「新聞記事から教材を制作するポイント~朝日新聞 時事ワークシートfor schoolについて」
/朝日新聞社 教育事業部担当次長 竹中 和正(朝日新聞時事ワークシート 編集統括)

◆申込 http://manabu.asahi.com/news/seminar20170724.html?ref=710t
◆問い合わせ 朝日新聞社教育企画部 電話:03-5540-7465 (平日10:00~18:00)